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メグたんって魔法つかえるの?#6

先週末放送された小嶋さん主演ドラマ「メグたんって魔法つかえるの?」にあの天才女優が出演。

爪楊枝片手に殿様、インド人を演じてよくわからないダンス、そしてもう見慣れた悪魔顔。
ミューズの鏡のときよりもバリエーションが増えてる!!
どうやら今回の放送はミューズの鏡のエピソード0に相当する話のよう。
天才女優向田マキを生み出したのはメグたんの魔法だったというストーリーみたい。

さらにお相撲さん、長い顔の魚と続く。
福田監督はやりたい放題。さっしーを使って遊んでいるとしか思えない。
どんな仕事でも断らず引き受けてチャレンジしたらいい。
でも福田さんの要望だけは断っていいよ!むしろ断ってやろうwww

鼻血ブーよりもパンチラに期待していたんですが・・・。

そして、最後はゴリラ。
小嶋さんには一塁ランナーや可愛くネコを演じさせたのに、さっしーにはこの扱い。

真顔で「監督は何がしたいんですか?」とか一回聞いてみて欲しい。
答えはなんとなく想像がつく。福田監督の気持ちがすごくわかるんだ。
さっしーを天才女優役に位置づけてからかうのが福田監督。
さっしーをアイドル扱いしてからかうのが僕。
僕が福田監督の立場でドラマを作るならドキュメンタリー風のアイドル奮闘記ドラマにする。
コテコテのアイドルを演じさせて、照れ笑いを引き出したい。
攻めるのは得意だけど、攻められると守備力が崩壊してしまう特徴。
僕ならそこを弄ってからかって、とことん辱める作戦で行くね。

ついついからかいたくなる魅力。
そこがさしこのいいところだ。


衆議院解散は近いうち? さっしーが投票権を得るまであと99日。
ドーン。ついに二桁突入。(といってもカウントダウンを始めたのは昨日からですが)
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マイプリティドール

ミューズの鏡の映画化情報が錯綜していたが、ついに公開日が決まった。
9月29土曜日、全国12館で公開。なんと料金が1,000円。
9/29は舞台挨拶があるのでしょうか?
少し気が早いですが、今から会社に休日の申請をしておきます。
舞台挨拶をみんなで観たら、そのまま新宿近辺で指ファンの集いだな!w

料金設定が1,000円なのは、興行収入は期待していないということ。
本音を言えば、どうせ指ファンしか観ないだろうし、料金を安く設定しなくてもよかったのにと思う。

キャッチコピーはこのポスターに書かれているとおり。
「すいません・・・私、天狗でした。この映画で、出直します」

何をするにしても、しばらくはこのネタで押していくということか。
どこまでも、とことん、やりきる作戦のようだ。秋元Pは一体何を考えているのでしょうか?
移籍決定直後から、「この事件はは秋元P側が仕掛けたものではないか?」なる声ががあった。
そんなわけないない!と思っていたが、その後の流れを見ると、まさか!ひょっとして?と思えてくる。
そう勘違いさせるほど、得意の炎上マーケティングがドンピシャではまっているということ。


で、僕らは何回観たらいいんでしょうか?(笑)。
台詞を覚えるぐらい観ろってことですね!
一日映画館に張り付いて、朝から晩までずっと観たら一日5〜6回はいけるか?
5回観ても5,000円。何回でも映画館に足を運んでやるぜ!
めちゃくちゃ期待してます!!(ニヤッ
期待と言っても、福田監督だし映画としての期待はあまりしていませんがwww
どころで、大画面にどアップで天狗が変顔するっていったいどんなんだ?
先日、指原莉乃変顔研究所所長を拝命した僕の期待はその一点です。
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ミューズの鏡#22最終回

ミューズの鏡が最終回を迎えました。
次々と出演者が相次ぐ事故死、はちゃめちゃなストーリー展開に最後はどうオチをつけるのか?
最後までギャグで行くのか、真面目に行くのか。
いくつかあった伏線は回収されるのか?
まぁ、福田監督のやることですから、良い意味で”期待せず”に見ました(笑)。

すると沖田先生は生きている、お母様まで生きている、色々嘘をついていたことも判明。
最終回ならではの展開で謎が全て解けたかと思いきや、肝心の主役様が登場しない。
えっ、このまま主役不在で終わってしまうの??


と思ったら、向田マキではなく指原莉乃が赤いドレスを着て登場!!!!!!
さすがにこの展開は予想できん。
どんなオチになるかと思ったら、ストーリー的にはオチはなしで肩すかし。
最後はよくわからない展開で、みんなで「それでも好きだよ」を歌った!
お母さん役の陽月さんは一番ノリノリ、平野さんはさすがに一番様になってる。

なんじゃこりゃぁ!!!
こんなんでいいのか!!!??
こんなのアリですか?
ってか、真面目にドラマ見てた人はこんなの納得できないだろ?
あっ、誰も真面目には見ていないか(笑)。

映画化が決まってるというのに、「続きは映画で!」的な展開にもなっていない。
結局最後までよくわからないストーリーでした。
シュールでもなく、コントでもなく、ただ馬鹿らしさだけが余韻として残る作品。
これ本当に映画化して大丈夫?心配ですwwww



今日発売の週刊現代の福田さんのコラムに今回の一件について書かれています。
奥様からの命令で、全力でさっしーを擁護してくれていました。
ホント有り難い。
福田ファミリーとしてこれからもうちの子をよろしくお願いします。

福田監督の誕生日は7/12。
お世話になったんだから、さっしーは忘れずにお中元がてら誕生日プレゼントを贈るように!!!
これ業務命令な!(笑)
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ミューズの鏡#18

ミューズの鏡が第18話目にしてようやくドラマとしての進展を見せた。
コントとしては面白かったこれまでの17話だったが、ストーリー進展は2話分ぐらい(笑)。
引っ張りに引っ張って、いよいよ核心。
予想通り、マキは沖田と悲運の天才女優花柳れいかの子供でした。
過去のシーンでも後ろ姿+かつら+レオタードの1人二役でレイカを演じていましたね。

「私の天才的な演技の才能は母から受け継いだものなの?」
しれっと自分を天才と言うマキちゃん(笑)。
あと一ヶ月になり、ようやくドラマとして楽しめそうです。
映画のエキストラにも応募しちゃいました。

俺はこいつをえいこひいきするぞー!とことんだ!!
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ミューズの鏡#17

展開が二転三転、とても一人で脚本を書いているとは思えない。
複数の人がリレー形式で適当に話を繋げていくゲームのような展開。
前回、最後にうららからうつされた”しゃくれ”。

しゃくれ顔ももちろん面白いが、この顔が生み出す声や口調が面白い。
腹を抱えて笑った。
ヘリウムガスを吸って発声したような声。
これを人工的ではなく自力で作ってしまうのだから、さすが演技派女優指原莉乃。

盲目野郎と言うなかれ。
このしゃべり方が抜群にカワイイ!
何でもかんでも絶賛はしない。
このしゃくれ変顔をキャワ!と言うつもりは0.1%もないが、声としゃべり方はめっちゃいい。
目をつぶって聞いてみると、その可愛さがよくわかる(笑)。

こんなくだらない脚本で、監督の指示を馬鹿正直に聞いて、真剣に取り組む一人のひよっこ女優。
特殊メイクを使用せず、変顔だけで悪魔顔を表現。
ヘリウムガスを使わず、また編集で音声を処理せず、地声で変声。
一人ハリウッド状態、マジで天才女優や(笑)。

しゃくれが治ったと思ったら、今度は白目。
次から次へと試練を与えてくれる監督に感謝したらいいのだろうか?
さっしーをおもちゃに遊ぶんじゃねー!とキレたいいのだろうか?(笑)


ところで、このドラマこの先どうなるんだろう。
着地点が全く見えない。
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ミューズの鏡#14

久しぶりにミューズの鏡の話題をしよう。
昨晩放送分の14話目は五本の指に入る面白さだった。
腹を抱えて大爆笑した。馬鹿すぎる。ひどすぎる。メーター振り切った。
ちなみに、現時点でのミューズの鏡名シーン私的ベスト5はこちら。
・腹筋でパンチをはじき飛ばす
・セミのエチュードで「みょん!」
・床の演技
・キス顔
・白目でトリップ←今回ここ

最近、ミューズの鏡の見方が変わってきた。
福田さんはさっしーをおもちゃに遊んでいる。
心の中でゲハゲハ笑いながら、監督の”フリ”をして変顔の演技指導をしているのだろう。
遊ばれていると気付かずいたって真剣に取り組むさっしー。

変顔が面白いとか、変顔でも可愛いとか、そういうんじゃない。
与えられた仕事は断らず全力で取り組む真面目な性格により、馬鹿正直に変顔するのが面白いんだ。
いいように遊ばれている。
さっしー!!早く気付くんだ!!大人に騙されるな!!(笑)。
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ミューズの鏡映画化

さっしーが喧嘩を売っている。
いや、さっしーではなくストロベリーフェアを企画した秋元Pか。
よし、その喧嘩買ってやる!
どっからでもかかってこいや!
一日三回でも四回でもコラム書いたるわ!
ゼェゼェゼェゼェ。


ミューズの鏡の映画化(今夏)が決まり、昨日記者会見が行われたようです。
映画初出演、初主演キター!と喜び半分、「ミューズの鏡?」と不安半分。

ミューズの鏡をどう映画化するというのでしょうか。
ミューズの良さを出すならとことんテイストを維持して、その代わり単館上映でやったらいい。
冷静に考えてミューズの鏡を映画化して興行的に成功させるのは厳しいと思うんです。
AKB48メンバーのゲスト出演、やるならワンシーンのカメオ出演に期待。

ちなみに映画はドラマとは異なりアナザーストーリーになるとのこと。
奇才福田さんがどう料理するか、まな板に載った鯉の気持ちで身を任せますか。

これは記者会見で披露した「悪魔顔」(笑)
記者会見では福くんの名前を出して、しっかり他力本願なヘタレっぷりもアピール。
毎回ウケを狙いに行ってしまう性が今回も出た形。
映像を少し見ましたが、記者からも笑いが漏れるなど和やかな雰囲気。

福田さんもさすがさっしーヲタだけあって、弄り方を心得ている。
「女優としては成長していない」
「女優への欲がない」
「あんなダメな素材をいただけると思って喜んだ」
「福君のAKBの推しはあなたではなかった」
言いたい放題だが、これこそさっしーの良さを引き出すものだ。



ところで映画化記者会見に監督が登場してツーショットで行う光景に既視感を覚えた。
どこかで見た記憶がある。デジャビュー。
MJの前説で「それでも好きだよ」の合いの手を一生懸命説明したNHKの石田さんと被る。
石田さんと違い福田さんの場合は記者会見に参加するだけの必然性はある。
でもホテルの金屏風の前でやる制作発表ではないから、主演女優だけでもいいはずなんだ。
福田さんは目立ちたがり屋なのか?
いや、そんな理由ではない。
さしこが好きで好きでほっとけないから、記者から守ってやろうとナイトの役を買って出たに違いない。


期待の映画化だがこれで一つフラグが立った。
ファンの多くが恐れている「キスシーン」だ(笑)。
これについては次のコラムにて。
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ミューズの鏡#8

ミューズの鏡が醸し出す独特の雰囲気にやられてしまっています。
口にするまでにはやや抵抗があるが、何かの拍子に一度口にしてしまうとはまってしまう珍味。
まるでさっしーそのもの。
なんだろう、この感覚。
アホらしさを大の大人が真剣にやっている馬鹿らしさ。
先週放送分も腹抱えて笑わせてもらいました。

こちらは平野綾さんが番組放送中にTwitterで「出た!悪魔顏!!」と実況したときの表情。
なんとコメントしたらいいのか困る(笑)。
前回のホラー映画ばりのキス顔もそうだが、意図的に「変顔」をさせようとしているとしか思えない。
さっしーの変顔の特徴は、手を使わずに顔面の筋肉だけで作っているのにクオリティが高いこと。
福田さんはこの点にさっしーの魅力を見いだしたとみた!(たぶん)
おそらくまた来るよ。ふふふ。

別の視点からこの悪魔顔を考えます。
このシーンのこの表情にどこまで監督の手が加えられているのだろうか。
おそらくこれはさっしーがイメージした悪魔顔で、何パターンか用意した中から監督がチョイスしたもの。
つまり、これは「悪魔に魂を売った人」のエチュードと解釈できる。
ドラマの中にはストーリーとは別の隠れエチュードが盛り込まれているということ。
勘違いしたさしこが、演技力たっぷりに演じるドラマであり、そこを楽しむシチュエーションドラマ
ミューズの鏡の公式サイトには上記のように書かれているが、その意味がようやくわかった。

ミューズの鏡をご覧でない方はこの画像が何をしているのか全くわからないでしょう。
これは「床」を演じている様子。
凹凸のないこのフラット感(コラ)
なんて美しい床の演技なのだろうか!
さしこかわいいよ、さしこ。
胸薄が生かされたね!さしこ!(コラ)

とまぁ冗談半分にいじるのもほどほどにして最後のこのシーンに話を移します。
なんだこれは。
いつのまにこんな表情ができるようになったのだ。
優しげで悟りを開いたかのような表情。
まるで○○菩薩のような仏様。
ひねくれ者なので正直あまり推しを褒めたくないのだが、着実に演技力が向上しているように思う。
そして贔屓目なくかわえーーーーー。

ふぅ、録画したやつをもう一度見直そうっと。
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ドラマでキス

指原クオリティ−3月3日付け「握手会」より一部引用
そして今夜のミューズの鏡は…
なんと…
マキのキスシーンが…!!!
ぜひみてください!

なんんとおおおおおおおおおおおおおぉ!
ついに来てしまった!
この日が!!

でも大丈夫。
どうせドラマだし・・・。
ほっぺにチューならスマスマで草君にもしたじゃないか。
多田さんや渡辺さんにもしょっちゅうしてるしさ。
全然気にしてないよ。
冷静に見れるよ。
接吻だろうが、チューだろうが、キスだろうが、そんなの、そんなの、そんなの・・・

馬鹿ぁぁぁぁ※&%jkwとえ¥¥?>”#=


と半泣きで見ていましたが、やっぱりというか、予想通りというか。

これでした(笑)。
包み隠さず本音を言いますがこれは怖い。
もはやホラー映画。
コントの域を超えている。
推しだけど、さしこは好きだけど、この表情で迫られたら逃げるわ(笑)。
ミューズの鏡が深夜番組で本当によかった。
幼い子が見てたら10人中9人は泣き出してる!


AKBで演技ができる人はいっぱいいるが、これをできるのはさしこぐらい。
いや、他のメンバーでも自分を捨てればこれぐらいはできるかもしれない。
しかし、それを周りの大人たちが許さない。
「うちの○○は・・・」と止めに入ってもおかしくないし、リハ段階で話合いがもたれるはず。
放任主義というか、何事もチャレンジの姿勢か、寛大な太田プロ及び担当マネージャーさんに拍手。

話が進むに連れて向田マキを演じているというより、向田マキがさっしーに近づいている。
福田さんが脚本に手直しを加えたか、そういう演出をしているように感じる。
変顔を何らかの形でドラマに組み込みたくて、脚本を書いたのではないか。
今回のキスシーン誰得?
一番喜んでいるのは福田さんではないか。
単に自分が見たいから、自分が楽しみたいから、さしこを使って遊んでいる。
そのうち小物(小動物など)を使ったバラエティまがいのエチュードとかやりそう。


深夜だけど思いっきり笑った。
そしてそれと同時にゾッと寒気もした。


でも、それでも、推しだし・・・一応言っておくか(笑)。


それでも好きだよ♪莉乃ちゃん・・・無理があるwwww
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ミューズの鏡#6

ミューズの鏡6回目(五話目)の展開にびっくりした。

てっきりマキ(さっしーの役名)のお母さんは若い頃女優をしていて、伝説の存在だった、もしくは鳴かず飛ばずで女優の道をあきらめた、沖田と顔見知りだった、そんな設定だと思っていた。
それを超える急展開。

・実の母ではなかった
だけならまだしも、沖田とマキ母の熱のこもったケンカのやりとりのあと、
・一晩を共にする
とか・・・(笑)

いやー、福田さんが天才、奇才と言われる理由がわかった。
深夜ドラマならではの奇想外な展開に笑いが止まらない。
このドラマにさっしーが出演していてよかった。
でなければ、100%見逃していただろうから。


さっしー出演部分はというと、天才的な演技部分を掘り下げるのではなく貧乏部分を前面に出してきた。
実写版小公女セーラの様。
「三回回ってワン」といった屈辱的なイジメがあったが、これがどんどんエスカレートしていくのだろう。
普通ならイジメシーンは観るのが辛くなりそうなものだが、それを笑いに転化しているところが秀逸。

マキの出自は?
貧乏から脱却できるのはいつ?何がきっかけ?
女優として大成できるのか?
沖田はマキも食って親子丼やっちゃうのか?(爆)

今後の展開が見逃せません。
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