指原莉乃ファンサイト さしこむ〜世界征服までの軌跡〜

指原莉乃2nd写真集「スキャンダル中毒」絶賛発売中

みんなが守ってくれるから

しゃべくり007見ました。

ライトベージュ・・・ライトベージュ。ライトベージュ。
はい、そこのあなた。この言葉で想像したそこのあなた。ターイホ!(笑)
そんな軽い冗談から入ってみましたが、今回の放送は莉乃ちゃんらしさが出ていたと思います。
本人は「女の一番嫌いな部分」と言っていますが、僕の思う「らしさ」とはそこではありません。

莉乃ちゃん、泣いちゃいましたね。
番組の企画にはいろいろ思うところはありますが、擁護も批判もいたしません。
一つのバラエティ番組として楽しく視聴しました。
それにしてもNGなしアイドルというのは辛いですね。そんなアイドルを推しているファンも。

莉乃ちゃんは泣いた理由を以下のように答えました。
「お客さんが守ってくれていると思って、優しさで泣いちゃったんです」
これは決して強がりでも、番組側をフォローする意味でもなく、僕は真実だと思います。
あの子は自分のことでは滅多になかない。
泣くときは決まって、他人の優しさを感じた時や他人に迷惑をかけちゃうことに対して泣く。
ウニパスタ事件然り、SMAPのライブのときは、SMAPのファンの想いに対して泣いてたっけ。
そういった例は枚挙に暇がなく、指原さんファンのみなさんならよくご存知のはず。

今回は「ブスと虐められている自分を守ってくれたお客さんの優しさ」が心に染みて涙した。
ここ大事ですよ。テストに出ますよ。
指原さんファン検定初級のファンの方、あの子はそういう子だって覚えて帰ってくださいね。
だからこの番組を見て、「ブスなんて言わせねー」と切れるのはちょっと違う。
僕はSだからこの番組を見て思った。もう一度泣かせたる!って(笑)。

ポイントはファンの気持ちや優しさが伝わると泣いちゃうってことだ。
優秀な指ヲタの皆さんはこれ以上書かなくてもわかりますよね?
AKBの総選挙は別名「誰が一番可愛いか選手権」ですよー(笑)。
誰が一番可愛いか証明してやりましょう。誰かが言った。票数は愛です!!と。
指ヲタのことだから、泣かせてやるつもりでめちゃくちゃ頑張ったら...
莉乃ちゃんが泣くのも忘れるぐらい驚いちゃう票数を積み上げちゃいそう(笑)。
comments(7)バラエティ・ドラマ▲ページトップ

さんま御殿

選挙以降、莉乃ぴょんはバラエティ番組の出演ラッシュ。今週金曜日はダウンタウンなうに出演。
この出演ラッシュは、いわゆる選挙効果ではない。(全くないわけではないでしょうけど)
明治座+選挙+横アリなどがひと段落して、出演を妨げる障壁がなくなったためじゃないでしょうか。
先週は踊るさんま御殿に出演。ドラマ番宣の前田さんと肩を並べて夢の共演。\(^O^)/

莉乃ぴょんカワイイよ、莉乃ぴょん。きゃわchuポー!!!!

・・・と言われたいらしいから、ゴマすりでお世辞を言っているわけではありません(笑)。
「好感度貯金」をしてるんです!(同じや!)
・・・という設定で、照れを隠しているだけだったりします。
面と向かって「キャワ!」って言いづらいじゃないですか。莉乃つぁぁぁぁーん。

恋チュンの話になったとき。
「恋するフォーチュンクッキーをセンターで唄えたのはもう一生で一番で幸せやろ」
「AKBの中で一番いい曲やもん」
さんまさんが何曲AKBの曲を知っているか怪しいので、「AKBの曲で一番」は別の意味で受け取りたい。
想像だけど、さんまさんの中の「AKBの曲」とは全部で10曲ぐらいで、その中で一番ってこと。
AKBに興味がない一般人でもなんとなく聞いて知っている曲って数曲なんだよね。
逆の立場になってみるとわかる。、僕らがEXILEの曲を何曲知ってるかって話。数曲だよね。
ヒット曲ってそういう曲なんだと思う。
2年も経っているのにゴールデンのバラエティでPVがネタになってしまう曲。
発売は2年も前なのに、番宣に来ていた俳優さん(松山ケンイチさん)が思い出して大笑いしちゃう曲。

”一番”の曲を超えるのはなかなか厳しい。
恋チュン発売前に、当コラムでは「目標はヘビロテ!カラオケで唄われる国民ソングを!」と書いた。
(参照:32ndシングル〜其の弐
だが、あれから2年が経って、「ハロナイの目標は恋チュン超え!」とは書けない。
「書けない」とは超えて欲しくないという意にあらず。
だが、超えられないにしても、肩を並べるレベル、恋チュンに迫るところまでは可能。

早速、秋元Pがスタッフバージョンを作ると仕掛けてきた。
発表の方法、立候補者が302人、盛り上がっている感の演出はグッド。
今回のコンセプトは「みんなで踊ろう」よりも、「みんなで仮装してワイワイやろう」だと思う。
踊れなくても踊らなくても良くて、どれだけ面白い仮装できるか、仮装大会。
金沢美術工芸大学の仮装卒業式のイメージ。
今年もじゃんけん大会が催されるらしいので、ハロナイとミックスさせたら面白いんじゃないか。
じゃんけん大会出場者で、ハロナイのPV(メンバーバージョン)を作るとかね(笑)。

さんまさんがいじったのはこの場面かな。確かに置きにいってる。笑顔も堅いし(笑)。
comments(15)バラエティ・ドラマ▲ページトップ

マジスカ4

マジスカ4に小さく、とても小さくだけど、ヲタが映り込んでるぅぅぅ!!

チーム火鍋の横で椅子に腰掛けている緑ジャージはヲタでしょう。
1回限りのゲスト出演なんだろうなぁ。でも久しぶりにヲタが見れる!!!\(^O^)/

昨晩、マジスカ4の配役が発表されましたが、大方の予想通りでしたね。
ラッパッパの四天王や部長はマジスカ3の主要キャストが横滑り。
チーム火鍋と一年生、ライバル校の面々が新しい顔ぶれになったぐらい。
そんな中、いきなり主役に抜擢された宮脇さん。ごぼう抜きとはこのこと。
ドラマさながらに、階段をとんとんと駆け上って行っている印象。
W主演と言っているのは島崎さんを立てるためで、実質主役だと考えていいんじゃないかな

HKTからは宮脇さんだけなんでしょうか?
兒玉さんや朝長さんも見てみたいなぁー。カツゼツとボウヨミでどうでしょう。

横山さんが前回と同じ役名(留年)なので、一応舞台設定等は引き継いでいるんですよね。
ならば、渡辺さんと松井Jさんのセンネズも見てみたい。
センネズはテッペン獲れたんだろうか。
どういう経緯で島崎さん(ソルト)が部長になったのか。
そのあたりの時の流れをしっかり描いてもらえると、続編として楽しめると思います。期待。
comments(9)バラエティ・ドラマ▲ページトップ

どっきりセンター その壱

めちゃイケのドッキリセンターを楽しませてもらいました。
見どころはいくつかありますが、自分はドッキリを楽しむよりも楽屋での素に注目しました。
もう一つは「スキャンダル」に対する反応。
過去にやらかした人、今現在裏で隠れてやっている人、どういったリアクションをするか。

番組そのものは宮脇さんをプッシュする宮脇フィーチャー番組な印象を受けました。
テロップ付きであれだけ「さくらたん」を連呼してもらうとその宣伝効果は大きい。
歌番組では「誰、この可愛い子?」で終わっちゃうけど、名前付きで出ると違いますよね。
めちゃイケはバラエティ番組なので、”編集”して面白く見せるようにしているのはご存じの通り。
例えば最初のしのぶさんがメンバーに説明する場面。実際に収録した順番は放送順とは限らない。
宮脇さんの「口があんぐり」だって、同じようなリアクションのメンバーはいたはず。
でも番組で大きく取り上げられたのは宮脇さんだった。結果的に二位(実質一位)。
高橋さんが最後に言っていた通り、今まさにチャンスの順番が回ってきているってこと。

うちの姫君については次のエントリーで書くとして気になったことを先に一つ。
峯岸さんとのシンクロ率が高いことに驚き。水落で二人同時に綺麗に落ちるコンビプレイは伊達じゃない。
上の画像の場面でも手を押さえるリアクション、タイミングどれもぴったり。

岡村さんが高橋さんの肩に手を置いたときもそう。
バラエティ番組でもないのに二人して立ち上がって突っ込む様は職業病とも言えるもの(笑)。

莉乃ぴょんや峯岸さんがバラエティ番組で活躍できる理由がわかりました。
楽屋でもしゃべれないメンバーはスタジオでもしゃべれないメンバーばかりだったし相関関係あり。
楽屋でもこの二人は別格で面白いもんなー。

莉乃ぴょんについては次のエントリーで。
comments(11)バラエティ・ドラマ▲ページトップ

天真爛漫なお祭り人間のお調子者

一ヶ月に一度ぐらいのペースで出演しているような。。。もははこれも準レギュラー。

今週はあの宮澤さんとの共演。対照的な二人。莉乃ぴょんはもちろん一般人代表。
そこをよくわかっているから話すエピソードも対照的。
祖父にまつわる話で宮澤さんがアラファト議長の話をしたら、莉乃ぴょんは鶏の絞め方(笑)。

ディグラム診断では上記の結果に。
握手会でこの話題をしたら、本人は「空気読めない」ところに納得がいっていない模様。
番組でもそう言ってましたね。でも、それ以外はどんぴしゃじゃないですか。
お調子者。天真爛漫。お祭り人間。ピッタリやんwwwww
ちなみに僕もやってみたところAトップ型の「計算高い欧米人、頭キレキレ冷血人間」でした。

この場面で松本さんの莉乃ぴょんいじりがよかったですね。
「本当は空気読めるけどあえて読めない方に読んでいる」「根性ババア」

最後にこのキャプ画で締めておきます。ただ可愛いから載せただけ。照れ莉乃最高−!
comments(14)バラエティ・ドラマ▲ページトップ

ぷっすま激辛部

ぷっすまに莉乃ぴょん含め3名が出演。結構期待していたんですが、深夜帯のエロパワーは強かった。

莉乃ぴょんの紹介では「お馴染みの」「説明不要の」という言葉が使われていた。
これがなんだか嬉しい。顔と名前に加え、経歴やキャラも世間にある程度認知されている証。
そういう域に達しているってことか。

頬を膨らませたモグモグ莉乃ぴょんが可愛い。激キャワ。歯みがき属性の僕にとっては大好物のワンシーン。

気になったのは朝長さんがクラリネットを吹くため離席したときの草さんの距離。近すぎやろ!!

今回は企画がHKTにははまらなかった。ぷっすまでエロが相手だと分が悪い。出汁に使われてしまった感。
こんな蔑んだ目で宮脇さんに見られたい・・・ドMな人だけが喜んだ企画ってことでしょうか(笑)。
comments(9)バラエティ・ドラマ▲ページトップ

ただの太田プロの女

来週放送の「有吉の夏休み2014密着100時間」が結構面白そう。
「ひろいきの」で番組の一部が放送されました。
莉乃ぴょんは肩の力が抜けていて、変に爪痕残してやろうというぎらぎら感が全くなく自然体。
最近はどのTV番組でも余裕が感じられ、いい形で仕事と向き合えているように見える。
おでかけ!でのリラックス感が、恋愛総選挙やUTAGEでも見られますからね。
たまーに「もうちょっと緊張感持てや!」と突っ込みたくなる時もありますけど(笑)。

有吉さんとは頻繁に共演しているイメージだが、共和国を除くと意外と少ない。
昨年末の竜兵会、一昨年末の世界番付2時間SPぐらい。(参照:ビバ!竜兵会システム太田四銃士
ゲスト紹介では有吉さんから「ただの太田プロの女」と(愛情たっぷりに)冷たくあしらわれた。
有吉さん流の可愛がり方だよね。

ダレノガレさんの無毛トーク部分での莉乃ぴょんの何とも言えない表情が良かった。
自分に話を振られたらどうしよう?とでも思っていたんだろうか。
ところで、莉乃ぴょんは「ツルリノ」なんだろうか?(コラ
ちなみに、僕は訳あって現在「ツルコム」です(そんな報告いらないw)

何の柄かよくわからないけど、こういうワンピースも可愛くてよく似合ってる。
莉乃ぴょんの好みではなさそうだから握手会では見れないかなー。
ノースリーブの二の腕全開万歳。今週末の握手会が楽しみだワン。
じっちゃんが言ってた。「握手会は露出の多い夏に限るって!!」
comments(2)バラエティ・ドラマ▲ページトップ

しどろもどろな松ちゃん

今頃になって先週放送と三週間前放送のワイドナショーを取り上げるという何ともアレな展開。

先週放送のワイドナショーには莉乃ぴょんは出演していません。
出演していませんでしたが、松本さんの口から莉乃ぴょんの名前がポロッと出た。
宮澤元総理の孫の宮澤エマさんがしっかりしたコメントをしたところ「指原さんとは違う」と一言。
さらに「指原はコメントが適当だからなー」とも付け加えた。出汁に使われた恰好だ。
自分がいないところでも仕事をこなす莉乃ぴょん←
不在時に名前が出て来るのは、松本さんの頭の片隅に莉乃ぴょんが可愛く体育座りしてるんだろうな。

さて、こちらは三週間前放送分。晩婚化の話題で、松本さんに結婚した理由をぐいっと迫った。

しどろもどろになる松本さんが可愛い(そっちか)。照れもあり変な汗が出る松本さん。
「すごく偉い人にはフランクに」。なるほどと思った。
他の人では尋ねづらいことも、自然体で接してるからクセがない。

どうやら滝行はワイドナショーで放送してくれるようで。。。
「AKBの番組でも引き取り手がいない」と言っていたが、AKBの番組でやるなら内輪ウケで終わってしまう。
AKBの冠番組は村内番組であり、視聴者の大多数はヲタだからね。
莉乃ぴょんの仕事は外向けにAKBを宣伝する広報大使。楽しみだぁぁぁ、スク水着での滝行早う!!
comments(5)バラエティ・ドラマ▲ページトップ

ひな壇からMCに話を振る

先週放送のしてみるテレビより。

メンバー間の仲を問われ「仲はいい!」の一点張りではなく、この一言をさらっと言えるところが強み。
こうやって面白おかしく言うから、他のメンバーの発言と違ってこの程度ならもう炎上しなくなった。
アンチもいちいち莉乃ぴょんの適当発言を取り上げていてもキリがないもんな(笑)。

えっと、これは「困り顔」の括りでよろしいでしょうか。
某ぱるぱるさんと違って困り顔が...ry 
語尾を濁さずはっきり申し上げますと、ちょいブサ可愛い。
キャワーと悶絶発狂する可愛さとは違って、ギュッと抱きしめたくなる可愛さ。

この日の一番の見せ場はこのシーンだったと思います。
ダウンタウンが一緒に食事に行かないことを承知の上で、あえてダウンタウンに話を振った。
MCの役割はひな壇に話を振り、出演者の面白いところを引き出すこと。
ひな壇にいる人は基本自分の話をすることに集中したらいい。
ところが莉乃ぴょんはひな壇にいながらMCに話を振った。あえて困りそうな質問をぶつけていじめた。
(※ワイドナショーでも似た場面があったが、それは当該記事にて)
話を振って振られて、こういう掛け合いが出来るところが他のタレントさんとは一味違うところ。
大物だろうが臆さず懐に飛び込んでいく度胸の良さ故だと思います。

番組を見ていて、僕も全く同じことを思いました。今回の先生はちょっと裏を読みすぎな感。
「心理学ではこうだ」と偉い先生に言われると、普通の人は「そうなのか」と思いがち。
でも、ひねくれ者のクレイジー天邪鬼な莉乃ぴょんは違う。(ちなみに僕も同タイプ)
権威や肩書きに負けず、真っ向から自分の意見を言う。今回の発言は核心を突いていると思います。
こういう発言をできる人は精神がメビウスの輪(歪んではいない)だと思う。

ちょっとアゴが”植木さん気味”になってるところに注目。
莉乃ぴょんの中では、「ファイティングポーズ=しゃくれ」なことが判明した。

シュンと落ち込んだ困り顔風。こちらの困り顔はキュンとさせられる可愛さ。頭をなでなでしてあげたい。
この特別授業をwebの有料コンテンツでいいから配信して欲しいなぁー。
先生の説教にガチで反論している姿を見てみたい(笑)。
comments(8)バラエティ・ドラマ▲ページトップ

笑いながら手を叩く


月に二度(二週間に一度)ぐらいのペースでダウンタウンと共演している気がする。もっとか。
昨晩も水曜日のダウンタウンに出演しました。昨晩の顔ぶれはこんな感じでした。ドーン。

最初のネタはダウンタウンの地元尼崎。周辺の住民は略して「尼」と呼ぶ尼崎。
学生時代、大阪北部に住んでいたのでこの近辺はよく知っています。
陣内さんがボロクソ言っていたが、あれは半分マジ。尼はみんながビビってしまうそういう街(笑)。
尼崎を通過するのは、学校の廊下で中三の番長の前を中学一年が通るようなもの。ヒィィィィ。
莉乃ぴょんが想像したとおり、僕の知ってる尼はスラム街です(笑)。

この番組は話を振られることが少ないので、自分から前のめりに行かないと空気になっちゃう。
他の出演者よりもコメントがOAに載るし、カメラによく抜かれるし目立っている。
莉乃ぴょんを観察していて思うのは、声がよく聞こえること。いわゆるガヤがすごい。
心に思ったことをただ口に出しているだけなんだろうけど一番よく聞こえる。
次に笑い声。ディレクターが後付けで効果音を入れる必要ないぐらい笑ってる。
ポイントは笑うとき必ず手を叩いてること。上記画像はそんなワンシーン。

莉乃ぴょんレベルになると、爪痕残すとか、結果を出すとか、もうそういう段階ではない。
特別印象に残るような面白いコメントしたわけでもないけど、OAに載るしカメラに抜かれる。
そして次もお声がかかる。肩肘張らず自然体で仕事出来ちゃってるのが今のレベル。
HKTメンバーは莉乃ぴょんの出演番組をチェックして、しっかり勉強して欲しいなぁ〜。

番組の中でキャワchuぽっぽポーY⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!だったワンシーン。飛びっきりや。
comments(2)バラエティ・ドラマ▲ページトップ