指原莉乃ファンサイト さしこむ〜世界征服までの軌跡〜

指原莉乃2nd写真集「スキャンダル中毒」絶賛発売中

秋元さんに初めての怒り…(笑)

昨晩秋元さんがやらかして莉乃ぴょんが”おこ”になったみたいですね(笑)。
まぁ、これも見ようによっては秋元康お得意の炎上商法。「ムキー」と気持ちが炎上したのは莉乃ぴょん。
48グループ随一の情報発信力を持つ莉乃ぴょんを巻き込んで注目を集めるやり方って解釈はどうでしょう。

先日の握手レポで書きましたが、このアイディアはKABAちゃんだと莉乃ぴょんが言ってた。
そのKABAちゃんはキスマイから着想を得たらしいとも言ってた。
ぐるぐるスリートップに色々意見はあるだろうが、僕はいいアイディアだと思う。
事前に何の触れ込みもなく、このフォーメーションを見たら、多くの人の賛同を得ることができただろう。
今回は情報を出す順序の失敗。大々的に兒玉センターを打ち出し、期待値だけ上がってしまった。
蓋を開けてみたらファンはズコー。「控えめセンター」なる言葉まで生み出されてしまう始末。
最初トロイカ体制と言っておけば、「トロイカの割にははるっぴセンターじゃね?」になったと思う。
755を見て何人かのファンが莉乃ぴょんに厄介リプを送ったんでしょう。
莉乃ぴょんが怒るのも無理はない。今回は自分だけではなく、可愛がっている後輩たちの話だから。
ところで気になるのは「初めて」の部分。絶対初めてじゃないだろ(笑)。
じゃなかったら秋元さんは「悪魔」とは言わないと思う。

「指原も悪魔の癖に・・・」だとさ。見た目は悪魔だけど心は天使なんだからな!(あれ逆か?w
莉乃ぴょんは確かに「変なところでナーバスになる」と思う。でも今回は秋Pが「10:0」で悪い。
災い転じて福となるというように、「指原に人事権はない」の一言を引き出したことはよかった。
今後はこれで多少は攻撃が和らいでくれるといいな。
「莉乃ぴょんが可愛がる→莉乃ぴょんが運営に強いプッシュ→選抜」ではないと思う。
「運営が推す→支配人である莉乃ぴょんは運営の意向を理解しそのメンを推す→選抜」じゃない?

言わせたいやつには言わせておけばいいけど、今は時期が時期だけにナーバスになっちゃう。
これから新曲プロモーションが始まるというのに、もっと楽しく前向きに新曲を受け止めたいな。
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755

昨晩から秋元さんが降臨したと話題になっていたけど、こんなに早く動くとは。。。
午前中に早速莉乃ぴょんも降臨。ファンとコミニュケーションんを取った模様。
仕事中の真っ昼間にやられても参加出来ませんわ。乗り遅れた−!!!(´・ω・`)

僕もちょっとやってみましたけど、このSNSはどういう使い方がいいんだろう?
莉乃ぴょんのような著名人がファンの質問返しをするツールとしては便利かも。
でも、一般人はそういう使い方しないよねー。レスにレスを付けられないみたいだし。
グループを作るにしても、ぐぐたすやmixiのコミュとの違いは何だろう?
ユーザーエージェントはラインに似ていて使いやすいけど、これが便利という特徴的なものはないと思う。
ちょっと使ってみた感想です。

新規事業を立ち上げたので、秋元さんの元へ「ちょっと宣伝してくれ」という依頼があったか。
秋元さんはファンを釣るために、ポロポロと情報をこぼしているし。
これにメンバーが駆り出されちゃったんでしょう。
秋元さん、莉乃ぴょんのことが好きで好きでしょうがないんだろうな。
「悪魔です。」だって。僕と同意見だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
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自演の自演

本の宣伝の方法が巧み。っていうか、こんなやり方するのは秋元さんと莉乃ぴょんぐらい。
炎上マーケティングではない。炎上をネタにしたしたマーケティング。

こちらが今日の昼間のTwitterの流れ。
IQ182の頭脳でも理解するのに時間がかかった。
これはプライベートアカウントで本の宣伝をしようとして、公式アカウントに誤爆した設定のお遊び。
すっごくややこしいぞ。莉乃ぴょんまで「乗っ取られた」と言い出すかと一瞬心配したじゃないか。
こちらは自演して遊んでいるネタを理解できずマジレスしたおつむの弱いアンチを撃退した投稿。
僕なら「お前ネタをマジに受け取るのやめろよ。恥ずかしくねーのか?」と鏡攻撃で切り返すw

堂々と宣伝することをステマとは言いません。ステマとはステルスマーケティングの略。
同じように、堂々と身元を明かして自演した振りすることを自作自演とは言いません。ややこしい。
莉乃ぴょんのアカウントは乗っ取られていません。乗っ取られた演技もしていないよー。

正攻法に宣伝しても話題にはならない。これぞ逆転の発想。まさに逆転力!!(絶賛発売中)
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真面目に考察する

先に断っておきますが、この記事はいたって真面目なものです。
決して変態紳士的なものではありません。
今朝、莉乃ぴょんが上記のツイートをした。
どうやら昨日までハワイに行っていたらしくそのお土産らしい。

この投稿を読んで僕が気になったのは莉乃ぴょんはいくつ買ったかだ。
なこみくの分は買わなかったと書いてあるので、普通に算数をすれば15-2=13になる。
今日誰が出演するか(選抜メンバー構成)わかっていたはずなので、メンバーごとに選んだのだろうか。
13人分、○○はこれがいいかな、××はこっちかなと選ぶのは結構大変だ。時間がかかってしまう。
莉乃ぴょんの性格を考えると、買ったパンツは多くて三種類程度だと推察される。
それぞれに色違いがあれば四色買えば、3種類x4色=12枚。ほぼ人数分だ。
だが、その説は少し説得力に欠ける。
誕生日プレゼントでもないし、そこまで時間をかけて選んでいないと思うのだ。
ズバリ言おう。一種類選び、そのパンツを人数分購入したと予想する。
色違いがあれば2〜4色のverを購入したかもしれない。白、黒、ピンク、水色だろうか。
この一種類説がビンゴだった場合、色違いはあるかもしれないが”お揃い”をプレゼントしたことになる。
すると、次の疑問が生まれる。莉乃ぴょんは人数分=13枚買ったのだろうか。
お揃いだったならば、自分の分も購入し合計14枚だったのではないか説だ。

ここで思い出されるのは、大島さんがチームKメンバーにセクシー下着をプレゼントしたエピソード。
全員にTバックをプレゼントしたのだ。卒業公演では全員で身につけたいと北原さんは言っていた。
AKBでは髪型を揃えて公演に出ることがある。ツインテール公演などがその例。
だからパンツを揃えて公演に出るのはなくもない話だ。

莉乃ぴょんが”お揃い”のパンツを贈っていた場合、全員が一斉に履くときが訪れるかもしれない。
僕が気になっているのは、莉乃ぴょんが購入したパンツの色や柄ではない。
お揃いかどうか。そしていくつ買ったか。13か、自分の分も含めて14か。お揃いなら14の可能性が高い。
ただ、その場合、矢吹さんと田中さんをはぶってしまったことになる。
やっぱり一人ずつ吟味して全員に違うパンツをプレゼントしたんだろうか。
朝長さんにはイチゴのプリント、田中菜さんと村重さんにはネタでやたらとセクシーなもの。
適当に13種買って、早い者勝ちで奪い合いにしたんだろうか。
うーん、真相が知りたい。これは決してエロイ意味ではない。真面目な話だ。

田島さんのぐぐたすによると、パンツと同時にグロスもプレゼントしているらしい。
同じ色を13個買ったのか、それとも4種x3個ずつ購入して、メンバーに好きな色を選ばせたのか。
パンツではなくこちらを記事の題材にしたら、真面目な考察の印象になる不思議(笑)。

パンツお揃い公演まだぁーー?(結局そこかw)

こちらはパンツだと思えばパンツに見えるはず。莉乃ぴょんのパンツ姿のイメージ図です(コラ
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たかが髪、されど髪

莉乃ぴょんの髪を染めた話題はこれで最後にしよう。

まず茶髪容認派の人たちに言いたいこと。
黒髪派の人たちに対して、「髪の色ぐらいでがたがた言うんじゃねー」
「その程度でファンを辞めるとかあきれる」などとは言ってはいけない。
価値観は十人十色だ。

昨日の記事で、ドルヲタが推し変以外の理由でファンを辞めるケースを3つ書いた。
一番多いのは卒業、次が推しの変化、その次は推しの恋愛。(僕調べ)
本題からそれるためそこでストップしたが第四位を発表しよう。第四位はファンのリア充だ。
ファンがリアルに推しよりも好きな子が出来ちゃった場合。
メンバーには全く非がないし、全く関係ないところで起こるもの。
これは結構多い。結構どころかかなり多い。
「最近あいつ顔見ないな」という会話がヲタ同士であった場合、その原因はだいたいこれが理由だ。
「リア充ぐらいでヲタ辞めるなよ」と言いたいが、ファンの価値観は十人十色だから言わない。
ちなみに僕は彼女がいてもヲタ活動出来ちゃうタイプ。彼女も大事にするし、推しも大事にする。

推しの何気ない言動がきっかけで、百年の恋が冷めることもよくあることだ。これが第五位だろうか。
推しに限らずリアルな恋愛でも友人関係でもそう。たった一言で全てが壊れることはある。
「そんな一言ぐらいでファンを辞めるなんてあきれる」などとは言ってはいけない。
髪の色どころか、髪型を理由にヲタ辞め(推し変)する人だっている。
何がきっかけで推しへの愛が冷めるか(夢から覚めるか)わからない。

転勤、入学など新生活が始まるタイミングでファンを辞める人も結構多い。
リアルな仕事や学業が忙しくなれば、趣味に費やす時間が少なくなるのは必然。
時間が少なくなれば、それに比例して気持ちはだんだん冷めていってしまうものだ。
「そんなことを理由にファンを辞めるって馬鹿じゃね?」などとは言ってはいけない。

人の悩み相談を聴くと、どうしてそんなことで悩むの?と思うことが多い。
これと同じ。物事の大小は人によって異なるから、たかが髪で・・・思ってはいけない。
それぐらいのことで・・・と言っている人に限って、三年後は推し変ないしヲタ辞めしている。
今まで「神推し」と言っているヲタを100人以上見てきたが、一年後も言っていた人は半分以下。
これをヲタの半減期と呼ぶとか呼ばないとか(笑)。
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正解は。。。

昨日大型の台風が直撃し、一部地域で局地的な暴風雨警報が出ました。皆さん生きてますか?
一晩明けてその台風の正体が判明しました。


僕自身は黒髪にこだわりはないので、この正解の中身について何も思うことはありません。
心配なのは黒髪がいい派の人たちはこれで納得出来るのか。
毛先だけの部分染めならOK、気付かないからOK、ではない気がするんですがどうでしょう?
気付くかどうかではなく、手を加えた事実が気になるんじゃないのかな?想像ですけど。

一連の騒動を見ていて気になったのは答えの中身よりも、正解が出るまでの過程の方。
ファンの意見は経験則で真っ二つに割れるとわかっていた。
通常はアンチvsファンのバトルが勃発しますが、髪色問題はファンvsファンになるから嫌なんです。
昨日も書きましたが、ドルヲタにとっては恋愛スキャンダルよりもある意味では禁断の領域ですからね。
ファンの反応は想像の範囲だったので無問題ですが、気になったのはファンの反応を楽しむ莉乃ぴょん。
途中段階で”大好きすぎるファン”を弄ぶようなところが感じられたこと。
「嘘でーす」という普通のネタバレではなく、黒髪派を論破するような一文が入っていたこと。

アンチとバトルするのは目をつむるけど、ファンとバトルするのは避けてもらいたい。
僕もバトちゃう人種だから人のこと言えないんだけど、ファンとの戦いは何もメリットはないと思う。
ファンを試してその反応を見る。盛大な観測気球だったと言うわけか。
ファンが振り回されていると思っているうちはいい。でもそう思う度量の大きい人ばかりではないからね。
何でもイエスマンなファンが嬉しいかもしれないけど、行き着く先は裸の王様になりかねない。
「黒髪の方がいいなー」と意見したファンは、好みを言っただけで批判したわけではないと思うんだ。
ショートかロングか、衣装のワンピースは赤か白か、などと同じレベルじゃないか。
どっちも可愛いと思うけど、どちらか選べと言われたら「こっち」と意見しただけじゃないかなー。

好きすぎるファンって確かに怖いよね。宗教の信者的なタイプはなお怖い。
怖いけどさ、それだけ莉乃ぴょんのことを考えているってことでもあるんだ。
ファンに媚びなくてもいいけど、自分のことを考えてくれているファンにはもう少し優しくしてあげて。

僕が黒髪派の当事者だともう少し違った書き方があるんだけど、そうじゃないから書きづらい。
これでも言葉を選びながら書きました。珍しくめっちゃ時間かかったじゃないか(笑)。

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ヲタを辞めるとき

莉乃ぴょんが髪を染めた。
って言うのはうっそーんのドッキリのネタばらしがあるかもしれないが、今のところ染めた。

前記事で書いたが率直な感想は「可愛い」だ。その次は「思い切ったことをしたな」だ。
ドルヲタが推し変以外でヲタを辞めるとき、”変化”を理由(きっかけ)にすることが多い。
ピアスの穴を空けた、髪を染めた、太った、化粧が濃くなったなどが挙げられる。
大げさでもなく髪を染めることは、恋愛スキャンダル事件に匹敵する大きな出来事だ。
莉乃ぴょんはそんなことを百も承知のはず。(だから少しずつ外堀を埋めてきた。)
それをわかった上で実行したから、「思い切ったことをしたな」と思ったのだ。

僕の経験則だが、ドルヲタが推し変以外でヲタを辞める理由の第一位は「卒業(脱退)」だ。
グループを卒業して芸能界に残るにしても、これを機会に足を洗う人が多い。または推し変して残留。
芸能界に残っても、ライブや握手会などイベントが減れば、ヲタ活動が出来なくなる。
心は離れていなくても何も活動することがなければ、自然とフェードアウトしてしまうのだ。
別の理由もある。ヲタ活動をしていて、ふと我に返る経験をしたことはないだろうか。
選挙が良い例だが、「なんて馬鹿なことをしているんだ」と思ったことがあるだろう。
でも辞められない止まらない。惰性で続いてしまう。義理人情もある。
どこかで足を洗いたいと思うときがあるが、いざ現場に行くと楽しい。テレビで見ると高まる。
辞めたいけどなかなか辞められない。そんな人にとって卒業は自分に対しての言い訳にできるのだ。

第二位は変化。「髪を染めた」、または「太った」などが挙げられる。
恋愛スキャンダル事件で微動だにしない強者ですら、これには負けてしまうことが多い。
ここでポイントは「茶髪にした」ことではなく、「黒髪でなくなった」ことだ。
村重さんのように元々茶髪の人が黒髪に染めた場合、ドルヲタはたぶん同じ反応をすると思う。
黒髪が好きなのではない。茶髪が嫌いなのではない。変化したことが嫌なのだ。
一般的な男性の意見だが、ナチュラルメイクが好き、すっぴんが好き、ケバいの嫌い、整形が嫌い...etc
変化を求めていないのだ。「ありのままの〜♪」が好きなことを意味している。

見た目以外にもある。
数年前の生誕祭で莉乃ぴょんは「私は何も変わっていない」とコメントしたことがある。
この言葉が出た理由は「選挙で順位がアップし何か変わった」とファンに言われたことに起因する。
順位が上がれば立場も変わるので変わって当然。変わるのは仕方ないことだ。
ここでポイントは、ファンは”どこか変わった”ことを理由に推し変したということ。
自分が好きになったあの頃のままでいて欲しい願望が強いのだ。
ドルヲタに限らずだが、懐古厨やオリジナルを重視するファンが多いのもこれを裏付けている。
思い出(過去)を大事にしたいのがヲタク心理。変化を望んでいない。ヲタクは保守的。

そういうヲタク気質を知っているから、ひねくれ者の自分はあえて逆のことを書く。
「昨日よりも今日の方が可愛い」、「いつの莉乃ぴょんが一番好きかだって?今の莉乃ぴょんだ!」
このように書いているのは意図的。ヲタク界に喧嘩を売っているようなもの。気付いてました?w

第三位は恋愛スキャンダル。若いファン、ガチ恋系のファンはこれにやられることが多い。
指ファンの平均年齢が高いのはこんなところにも理由があると思う。
文春事件に耐えて残ることが出来たファンは年齢の高い層だったんだだろう。
若いファンはふるいにかけられ落とされてしまった。

第四位は気が向いたら書きます(笑)。本題からそれてしまうのでこれぐらいにしておきます。
アイドルヲタクにとって髪を染めることは、恋愛スキャンダル以上。姐さん、これは事件です。
そんなことは百も承知の上で莉乃ぴょんは染めた。思い切ったことをしたなと思う。
だが、何もマイナス面ばかりではない。
男性ファンは離れるかもしれないが、女性ファンの新規獲得に期待を持てる。
ファンの新陳代謝とでも言おうか。おそらくだが数ヶ月以内にファンの入れ替えが起こるはず。
その結果、ファンの数が純増になるか純減になるか、現状維持になるかはわからない。

たかが髪。されど髪。アイドル業界では結構大事なことなのだ。
髪をきっかけにヲタを辞めていった人を何人も知っている。
そんなことで?と思うかもしれないが、価値観や物事の重大性は人それぞれ。
恋愛スキャンダルよりも影響は大きいと思う。
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髪そめました!

夕方ぐらいに莉乃ぴょんがこんなツイートを...プギャーーーーーーーーーーーーシュ。
嘘偽りなく、ファンサイト的意見でもなく、率直な意見を言うと「莉乃ぴょんワイカァーーー」です。

茶髪か黒髪か。どちらかを選べと言われたら黒髪。黒髪が好き。
でもこれは魚の赤身か白身、どっちが好きか?と同じ。ちなみに白身が好き。
カルビとタン塩、イチゴとバナナ、貧乳と巨乳、指原と莉乃...と同じ。
ちなみに上記の例だとカルビ、バナナ、貧乳が好き。指原と莉乃は両方好き(反則)。
黒髪が好きだけど、黒髪じゃないと嫌派ではない。茶髪にアレルギーがあるわけでもない。
根っからのドルヲタ気性なので、髪の色よりも”可愛いは正義”に重きを置いている。
だから可愛かったら万事OK。
そこで冒頭の率直意見に戻る。感想は「キャワワワ」なのだ。つまりはそういうこと。

なんとなくそろそろ動きがあるだろうとは思っていた。
昨年暮れからウィッグを付けてメッシュを入れたり、”いきなり”にならないように外堀を埋めていた。
ファンに対して何度も牽制球を投げていたし、反応を探るために観測気球を打ち上げていた。
だから驚きはない。外堀は埋まっていたし、時期はいいタイミングだと思う。

「女性は失恋すると髪を切る」とよく言われる。半世紀も前の話か(笑)。
だが、これには心理学的な効果が見込めるのだと言う。
鏡に写った自分を見ることで、「自分は変わった」と自己暗示にかかるらしいのだ。
男性よりも女性の方が鏡を見る回数が多いので、女性にはより効果があると言われている。
今回、莉乃ぴょんは髪を染めた。鏡に写った自分を見てどう思うのだろう?
”変化”したことで気分一新し、新たな一歩を踏み出す転機になるんだろうか。
逆に言えばなぜこのタイミングで”変化”を求めたか。気分一新する必要があったのか?
・・・あれだよね〜。ホント申し訳ない。来年に向けて気持ちをリセットか。

というのが莉乃ぴょんを見た感想。
次のエントリーでは黒髪とアイドルについて一般論の話。
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一生この子を愛する

「携帯」を「莉乃ぴょん」に置き換え、「二ヶ月」と「一週間」を適当な数字に替えると...あらら。
しょうがない。この子を10年推すと決意していたが、期間が短かったようだ。一生推そう。
つまりはそういうことだ。俺のところに嫁に来ないか?莉乃(ハート)。

冗談はこれぐらいにして、この投稿にマジレスしよう。
「携帯」を「彼氏」に置き換えるとあらら。これはダメ男に引っかかるパターンや!!(笑)
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真っ昼間からハロプロトーク

莉乃ぴょんは昨日から福岡でライブ(?)新曲(?)のリハーサルの模様。
休憩時間中だろうか。集中力を高めるため(?)、テンション上げるためにハロプロを聴く莉乃ぴょん。
モーニング娘。のオーディション落選組の梅田さんと真っ昼間からハロプロトークを繰り広げた。
ズバリ予想!莉乃ぴょんが聴いていた”香水”はハロカバ第一弾の亀井さんバージョンとみた!!
(※原曲はメロン記念日で、配信限定第一弾で亀井さんがカバーをした)

そんなかなりマニアックな突っ込みをする僕ですら莉乃ぴょんがその後挙げた2曲を知らなかった。
わからないことがあったら速攻でGoogle様。
ほう、二枚目のアルバムに収録されている曲か...って同じことをつんく♂さんもしていたよう(笑)。
(※2曲ともつんく♂さんの作った曲ではありません)
メロン記念日は良い意味で脱ハロプロしていて良い曲が多い。
ライブはロックバンド風の盛り上がりで、アイドル路線とは一線を画す。ハロプロ内でも熱狂度はNo.1。
有名な曲だとThis is 運命や赤いフリージア。
ちなみに赤いフリージアはメロン記念日のメインボーカル柴田さんの誕生日花です(トリビア)。

まだまだハロプロトークは止まらない。つんく♂さんも巻き込んで松浦さんに派生。
ここで出てきた「好きになっちゃいけない人」がこれまたマニアックな曲。
ハロプロファンなら誰でも知ってる曲ですが、何に収録されていたかまで覚える人は少ないと思う。
UTAGEで最近共演した元娘。の田中れいなさんを含む3名からなるユニット曲。
ちなみに今から10年ぐらい前の曲。莉乃ぴょんが小六、12歳になったばかりの頃。
どんな小六だったんだろう?矢吹さんみたいに可愛くはなかったんだろうな←
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