指原莉乃ファンサイト さしこむ〜世界征服までの軌跡〜

指原莉乃2nd写真集「スキャンダル中毒」絶賛発売中

面白がってもらえたら

逆転力の感想を語るシリーズ第六弾。
「指ファンへのメッセージ」について。
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後輩との接し方

逆転力の感想を語るシリーズ第五弾。
「後輩との接し方」について。
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手のひらで踊らされていたのは

逆転力の感想を語るシリーズ第四弾。
「小林よしのり」について。
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照れ隠し

逆転力の感想を語るシリーズ第三弾。
「照れ隠し」について。
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プライド

逆転力の感想を語るシリーズ第二弾。
「プライド」について。
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好感度貯金

逆転力の感想を語るシリーズ第一弾。
まずは「好感度貯金」について。(取り上げる順番に意味はありません)
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そろそろ逆転力の感想書こうか

逆転力の発売から二週間あまり。
売れ行きも好調のようで、オリコンの書籍ランキングで三冠を獲得。\(^O^)/
ですが、新書ではあるけど、今をときめくアイドルが出版したタレント本の側面が少なからずある。
(※内容はよくあるタレント本とは違いビジネス書だが、上っ面だけを見ればタレント本扱いされる)
初週売上げはファンががっついて購入した売上げ分だと考えて割り引いてみるべき。大事なのはこれから。
だいたい新書に限らす書籍が発売日に”売れる”のはまれなこと。
売れっ子作家の新作小説ぐらいのものだ。初週は指原莉乃の名前で売ったようなもの。
あとは口コミでどれだけ拡散できるか、大手書店でいいポジションをキープ出来るか重要になる。

というわけで、そろそろ感想の解禁をしてもいい頃でしょうか?
ネタバレを気にし過ぎてファンが語らないのは悲しい。また、旬を逃してしまってはもったいない。
先ほど2つTV番組の記事を上げましたがいかがですか?時期がずれた記事は面白さが半減する。
書籍をもっと売るためにも、指原莉乃を楽しむためにも、ファンは大いに逆転力を語るべきだ。
指原莉乃は語られる才能が突出している。だからアンチが大量発生する。
(※多くのアンチは推しについて語る量より、大嫌いな指原莉乃を語る量が多く本末転倒)
そんな莉乃ぴょんの著書をファンが語らすして誰が語るんだ。

次の記事から数回に分けて逆転力の感想を書きます。(ネタバレには配慮します)
でも、他の人のように絶賛する感想は出来るだけ書かないようにしようと思う。
「21歳の女の子がこんなこと考えているなんてすごい」というありきたりな感想は書かない。
「すごい」ことなんぞ、そんなんわかっとるわ!
こっちは一日24時間、365日莉乃ぴょんを見てるんや!(ストーカーかw)

以下のコメント欄には、逆転力の中で一番気になった箇所をページ数を明記の上書いてください。
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スタッフさんによるツイート


こちらは有吉AKB共和国の公式アカウント。
武田さんは別のアカウントを持っているが、ツイートは武田さんが書いているんだろうか。
(※ブランチも担当しているようだし、おそらく武田さんによるツイート)
「とうとうここまでになりました」の一文に込められた想いにジーンと胸が熱くなる。
今まで幾多のタレントを見てきたはずだ。その多くは賞味期限が短く消えて行った人たち。
だが、中にはすごい勢いで駆け上っていく人がいる。ちょっと見ないうちにビックになっちゃうスター。
ひよっこの頃から莉乃ぴょんを見てきた人にとっては感慨深いものがあるのだろう。

武田さんと違い新井さんと出会ったときは、すでに芽が出て花になっていたときだ。
だから感想も武田さんとは少し違う。
新井さんとの仕事(百貨店)が導火線となり、MCとプロデューサーの能力が開花した。
「色々考え...色々な覚悟を持って...」の言葉からは、僕らには窺い知れない裏での努力の姿が見える。

こうやって昔付き合いのあったスタッフさんに”宣伝”してもらえるのは愛されている証拠。
そこに利害や打算はない(はず)。お世辞でもない。
莉乃ぴょんが作り上げてきた人脈と、その時々で目の前の仕事に全力で取り組んできた積み重ねの賜。
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AKBで頑張りたいですby指原

今日はコラムを10連投する予定だったのに、まだ一本も更新せず残り時間は2時間半。
ちょっと本気出しちゃる。行くぞ!ごらぁ!

逆転力の宣伝で王様のブランチに出演。番組スタート直後のコーナーだったし扱いは結構よかった。
莉乃ぴょんが紹介した本の一つはスラムダンク。
自分と重ね合わせた場面は、三井寿がひざまづき涙ながらに安西先生に訴えた名シーン。

莉乃ぴょんが三井で、秋元さんが安西先生だとすると、他は誰だろうと当てはめたくなる。
現役メンバー限定だと、赤木は高橋さん、流川は松井珠さん、花道は山本さん、宮城は...誰だろ?
OGもありなら牧は大島さん、仙道が渡辺麻さんってところでしょうか。
莉乃ぴょんの仕事ぶりを考えると、監督兼司令塔の翔陽の藤間がピッタリ。
藤真のいない翔陽は普通の強豪にすぎないが、藤真が入ることによって翔陽はインターハイ常連チームの顔になる
まさにこれ。三井よりも藤間を推したい。
莉乃ぴょんが三井だとして安西先生のあのセリフを莉乃ぴょんに贈ろう。
だがそろそろ自分を信じていい頃だ・・・今の君はもう十分あの頃を越えているよ。
一ヶ月前にこちらの記事で引用した言葉。誰もこのネタに気付いてくれなかった(シュン)。

最近あちこちでこのエピソードを出す。
莉乃ぴょんは変な男にひっかかりそうだから、秋元さんの親心によるアドバイスなんでしょう。
「頭がよくて賢くてクリエイター・・・」らしい。
頭が逝っちゃっていて変態でなんちゃってクリエイターならここにいます!全力で挙手!

もう一冊紹介したのは昨年の読書感想文の課題図書である白夜行。インストントンキタ━(・∀・)━!!!!
僕と一緒で本を読まないから紹介するラインナップがないとみた(笑)。

事前に用意していたのか、パッと思いついたのか、どちらにしても綺麗にまとまった言葉。
そう言われると本嫌いの僕でも本を読もうかと思ってしまう。知的探究心が強いタイプなんです。
でも、めんどくさいから本は読まない。読む書物は雑誌とスポーツ新聞と漫画とエロ本だけです!キリッ

とまぁ、なかなか面白いインタビューだったが、終始莉乃ぴょんの太ももが気になっていたのは内緒。
見えちゃうんじゃないの?という期待95%と心配5%でドキドキしながら見てました。
結果的には残念95%と安心5%(笑)。
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番組ごとに

逆転力に関する記事を連投しようとしたら昨晩は力尽きて寝てしまった。
えっと、何を書きたかったか忘れた(笑)。思い出したら書きます。
最近ネタを消化出来ていないので回転率を上げます。三つのネタをひとまとめ。

翌日の情報番組で使用されていたシーンは、読ませたい人の問いに峯岸さんと回答した場面。
使われやすそうなコメントする技術は天才的。
会見映像をネットで通して見たが、記者席がドッカンドッカンと大爆笑の連続だった。
印象に残ったシーンは記者からHKT移籍の理由を尋ねられたとき。
この記者さんはバラエティのノリで質問したんだろう。
「写真を売られたんです!」という鉄板ネタの回答を期待したんだと思う。
莉乃ぴょんのことをよく知っている記者さんじゃなかろうか。
莉乃ぴょんは笑いながら「それはもう旬じゃないのでやめておきます」と回答。
記者会見とバラエティの線引きをしたんだと思う。TPOに応じて使い分けるところがナイス。

48グループのメンバーを全員集め、莉乃ぴょんが講師になり「メディア対応」について講義したらいい。
毎年春にプロ野球で新人選手を集めて開催している合同の勉強会みたいなもの。
人と違ったコメントとは、OAに乗るコメントとは、困った質問をされたら・・・など。
ダンスや歌のレッスン、ライブのリハも大事だけど、同じぐらいメディア対応も大事。
全メンバーでなくても、記者会見の出席率が高い各チームの超選抜のみ集めて開催したらいい。

こちらは昨日放送のPON。
莉乃ぴょんのメディア対応力のすごさは、こういう個別インタビューでも発揮される。
質問に答えるだけでなく、途中でイニシアチブを取り、メディアごとに話す内容を変えている。
通り一辺倒のテンプレ回答では面白くも何ともないのだ。だが、そう簡単に出来るものでもない。
PONではインタビューアーがあべこうじさんだったので、奥様の高橋愛ちゃん弄り。

さらにカメラの向こうを意識して、金曜レギュラーを弄り始めた。
小嶋さんだとわかるや、先輩を持ち上げているかのように見せかけ弄り倒す。
ただの太鼓持ちアイドルはもう卒業。太鼓持ちと見せかけて褒め殺し弄り(笑)。

PONにはPON用の、ZIPにはZIP用の、everyにはevery用の対応でさしこ節。
これだと局内の他の番組で使い回せない(笑)。
番組名やMCの名前をさらっと出してトークするあたりが上手いと思います。

両手で頬を隠す十八番ポーズが激烈キャワポ。この照れ笑いが超絶かわいい莉乃ぴょーーん。
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