指原莉乃ファンサイト さしこむ〜世界征服までの軌跡〜

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セーラー服を脱がさないで

昨晩放送のUTAGEでは”セーラー服姿”(←ここ重要)でセーラー服を脱がさないでを歌唱。

歌前のトークでの中居さんとの掛け合いはもう一つの形になっている。
舞祭組同様、雑に扱われるのは距離が近い証。

舞祭組のメンバーからは、莉乃ぴょんのトーク時の傾きについての指摘が入った。
よく見てるなぁ〜というのが率直な感想。それぐらい共演回数が多いということか。
来週は二時間SPでプライムタイムでの放送みたい。
音楽バラエティというジャンルだし、このスタイルならゴールデンでもやれそうな気がする。

SSAで唄っていたので目新しさはないが、セーラー服を着ているところがポイント。
マジキャワス。21歳だけどまだまだ制服行けるぅぅぅぅ!!キャワタン!キャワタン!ヒーハー!

強いて言うならスカートとセーラーの丈をもう少し詰めた”指原スタイル”がよかった(笑)

西野さんはぶれないね。一人目立っていた。フリが大きく目に付きました。
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ちょこっとLOVE

今週のUTAGEよりサンコンによるちょこっとLOVE。

ハロヲタ三人によるちょこっとLOVE。秋祭りのカラオケ大会を見ているかのよう。

莉乃ぴょんの担当は保田さん。どう考えてもまず真っ先に莉乃ぴょんのポジションが決まっただろ。
保田さん、見てくれているといいな〜。

振り付けは完コピ。途中からは唄いながら笑い声が漏れたり、サンコンでカラオケBOXで唄っているかのよう。
ちょこっとLOVEの曲が持つ楽しさみたいなものは十二分に伝わってきました。莉乃ぴょん、わいかー。

途中ノリノリでチュッチュを連発。うほほほ。
しかも、この衣装は背中がばっくり。こんなんでイントロのお尻フリフリされたらもうタマランチ。

三人がすごく楽しそうで、”ヲタ”って色んな意味ですごいなーと思った(笑)。
と断った上で、少しマジヲタ的見解を言うと、プッチモニ。らしさはなかったと思う。
このパフォーマンスに文句をつけるつもりではない。
当時のプッチモニ。は娘。の中でも目立たない市井さんと保田さん、加入して数ヶ月の後藤さんの3名。
フレッシュさがどうこうではなく、当時のプッチには素人臭さが漂っていた。
どうしても”そこ”と比べてしまうので、熟れた印象をうけてしまう。ヲタの戯れ事でした。
僕が言いたいことはおそらくサンコンの三人が一番わかっていると思う。
だから完全再現ではなく、ヲタ三人によるヲタカラ的な雰囲気を出してきたんじゃないかなー。

豆知識ですが、当時カラオケランキングで連続一位の記録を所持していたのはSPEEDのwhite love。
その連続記録を更新したのがモーニング娘。のLOVEマシーン。
そのLOVEマシーンの連続一位を阻んだのが、プッチモニ。のちょこっとLOVE。
ひな壇にSPEEDの二人がいたから、当時のことを色々と思い出しちゃいました。
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青春アミーゴ

今週のUTAGEは高橋さんと青春アミーゴをデュエット。準レギュラーいいなぁ。
渡辺麻さんもアシスタント仕事だけでなく歌って欲しい。莉乃ぴょんとのデュエットを見たい。

中居さんによる莉乃ぴょん弄りは、舞祭組弄りと並んで番組の鉄板ネタになってきた。
以前はどちらかと言うと蔑むようなキツイ弄りだったが、近頃は少し変わったように思う。
莉乃ぴょんの本質に迫る弄りに変わった。
今回はいつものように適当発言をする莉乃ぴょんに対し、「この番組どんなつもり?」「適当!?」
「楽しいつもりで出てる」ってwwww 楽しく仕事が出来るのは何よりも長続きできる理由になる。

すると外野からKABAちゃんが参戦し、トイレで莉乃ぴょんと遭遇したときのエピソードを披露。
歌番組なのに「ひな壇でのおしゃべりが楽しい」ってwwww 
楽しみ方が人と違う。たぶん出演者でそこを楽しみにしてるのあなただけだと思うぞwww

高橋さんとのデュエット良かったですね。
中居さんからも「いいじゃん」「完璧でした」のお言葉。遊び抜きにガチに唄うと結構出来る子だったりする。

褒められて嬉しさのあまりピースサインとドヤ顔。久しぶりにこの表情を見た。
可愛いけどなんかムカつく!!あれ?逆か。ムカつくけど可愛いから許す。
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もう恋なんてしない

今週のUTAGEはカラオケで唄われる1992年の楽曲。1992年と言えば、莉乃ぴょんの生まれ年じゃないか。
決戦の金曜日、君がいるだけで、あぁ懐かしい。当時の淡い想い出が曲とともに呼び起こされる。
あの頃は楽しかったなー、なぜ僕は道を踏み間違えたんだろう。
僕の予定では、フェルマーの定理を証明して、フィールズ賞を獲って、広末を嫁にもらって...。
当時からそんなことばっかり言ってるから、こんな人生なんだと今気付いた(笑)。

48グループが誇る”やらかし”コンビが唄うのは槇原さんの「もう恋なんてしない」。
早速曲のタイトルで一弄り。曲の歌詞にもある通り、「もう恋なんてしない」なんて言わなくていい。
だって、そんなこと言ったら僕と恋に落ちられなくなってしまう。
僕は莉乃ぴょんとの恋を最後の恋に決めています←←

ここで中居さんからナイス振り。「ハモってください」とハモタイムを要求された!!

中居さん、安定の莉乃ぴょん弄り。この日は顔ものまね付き。
(※画像は載せられないので映像でご確認ください)
先日指摘したが、唄っているときに莉乃ぴょんのミスを見逃さないし、よく見てくれている。
少人数ならともかく、大勢で唄っているときもそうなんだから、後は推して知るべし。

自分から「ゲロ」と言うから、ゲ○ブ○なんて言われちゃうんや!!ゲロ言うなwww
これで舞祭組に弟子入りしたら、ゲ○ブ○になってしまうじゃないか。

ハモリの部分は途中で諦めて極端にハズして事故りにいったように見えましたがどうでしょう?

ハモリがあったため歌の途中でも練習する姿が見られ、ちょっと特殊な回になってしまった。
最近かなり鍛えられて歌を唄えるようになっているので、普通に聴いてみたかった気持ちがある。
莉乃ぴょんが唄えるのをわかっている中居さんが、それでは面白くないと手を加えた演出ってことだ。
しっかり唄うときと、音楽バラエティ番組としてやりきる時と二つあっていいと思う。
出演者の顔ぶれに応じて、その時々で舞祭組寄りの日とSPEED寄りの日の顔を使い分けたらいい。
SPEEDにバラエティさせるわけにはいかないし、舞祭組の歌唱力では...
どちらもこなせるところが莉乃ぴょんの強み。
162kmの本格派にもなれるし、変化球主体の技巧派だって出来る。今話題のスローボールも投げられる。
なんなら、投手だけでなく野手もこなせるし、打順だって1番も出来るし4番も任せられる。
それどころか監督だって出来るし、観客席で応援団やTV放送の解説者だって出来ちゃう。
何でも出来ちゃうから色んな顔を見れるのは楽しみだが、でもやっぱり162km投げる本格派を見たいな。
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女の子を出しちゃった


今週のUTAGEはSPEEDの二人と小笠原さんと四人で「タッチ」で出演。
リノガワの多数は変態なので、上記画像を見て「綺麗な脚をペロペロしたい!」と思っていることだろう。
だが、僕のような清廉潔白で誠実、超が20個ぐらいつく真面目で堅物な男はそんなことを一毛も考えない。
こんなに高いハイヒール履いて踊るのか?とハイヒールに目がいく。島袋さんと比べると一目瞭然だ。

SPEEDの二人を従える形になって恐縮です。この日の振り付けはKABAちゃん。
これをきっかけにKABAちゃんとAKBでコラボしてくれないだろうか。KABAちゃんの振り付け結構好き。

まさかのご本人様登場だったため、歌唱は最後に少しだけでほぼバックダンサー状態。
ちょっと残念な気もするが、その分ダンスに注目して観ました。
こんなこと言うとヲタ馬鹿っぽく言われちゃうだろうけど、SPEEDの二人と比べても遜色なかった!
すみません。ぺこり。素人の戯れ事だと思って聞き流してください。
自分では推し補正はかかっていないと思いますが、おそらく重度の補正がかかっているものと推察される。
でもそんなの気にせず言う。莉乃ぴょんのダンスとても良かった。
こういう振りだと、莉乃ぴょんの特徴であるしなやかさがよく出る。

ほぼバックダンサーだったけど、数少ないアップシーンで莉乃ぴょんが仕掛けた。
右手で髪を手ぐしのようにすいて、首をかしげカメラ目線でたっぷりと自己主張。
グホッッッ。可愛い。色っぽい。おっと一瞬息が止まったほど可愛かった。

唄い終わったらKABAちゃんがしっかり弄ってくれた。KABAちゃんに続いて中居さんも。
「女の子を出したからビックリしちゃって。どうした指原と思って。」と中居さん。
音楽の日の振り間違えもそうだが、中居さんは莉乃ぴょんをよく観ている。
今回は結構細かいところまで観ていて、軽くものまねまでしていた。
このシーンは五人が横一線に並んだときだったから...ん?視線は莉乃ぴょんにロックオンか?(笑)
「思ったよりも自分の毛からまって」と笑い話に変えちゃうところは照れ隠しかな。
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指原が話すときの無意識のクセ


昨晩放送のUTAGEで小笠原さんが莉乃ぴょんのものまねをやった。
「話すときの無意識のクセ」として首を上下に揺らすというものだった。

んん?ごめん。小笠原さんには申し訳ないけどいまいちピンと来なかった。
莉乃ぴょんってあんな仕草するっけ?
デフォルメしすぎているのか、僕が鈍いのか、もしくは観察力がないのか。

「似てる!」と渡辺麻友さんが言うんだから似てる=ああいう仕草するのか。マジでか!
うぇーん。ピンと来ないからこの盛り上がりに置いてきぼり食らった感じ。

ものまねが一発芸化してるから、似てる似ていないではなく、面白いかどうかに変わっている。
そこを基準に考えるなら面白かったと思うのでよしとするか。
渡辺麻友さんのネタに続いて、毎回繰り出すほどの鉄板ネタになったらいいと思います。

改めてもう一度。莉乃ぴょんってあんな挙動する?
僕の勉強不足のようなので、反省と修行の意味を込めて莉乃ぴょんと一緒に滝行に行ってきますノシ
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ハモタイム

昨日放送の音楽の日、莉乃ぴょんはHKTとAKB、そしてUTAGEコーナーに出演。

冗談で「準レギュラー」と言ってきたけど、公式に準レギュラーだったでござる。
UTAGEコーナーは短く三曲しかなかったが、そのうち一曲を保田さんとデュエット。
峯岸さんと小笠原さんにも唄わせてあげたかったな。にぎやかし要員での出演はもったいない。

HKTやAKBとしての出演時と違い髪に手を加えてきた。
ヤビャーイ。編み込みヘアーが可愛いぃぃ。これ地毛だよね?
深夜仕様のヘアスタイルだったんだろうか。すごく色っぽい。夜な夜なムラムラしてしまったじゃないか。

莉乃ぴょんが主旋律、保田さんがハモリパートだったのかな。
何度も書いてきているが、保田さんの歌唱力が初期モーニング娘。を支えていた。縁の下の力持ち。
メインパートを唄うことはほとんどなかったけど、ハモらせたら保田圭。
主旋律を歌う人をしっかり支え、邪魔することなく良さを引き出す様は助演歌唱賞もの。
”メインを立たせる”ことを第一とするアイドル歌唱においては、この人以上はいないと思う。
その保田さんに引っ張られる形で、莉乃ぴょんはいつもより一段階上の声が出ていた。
めっちゃいいハモタイムだった。ハモ莉乃最高。歌手指原莉乃がどんどん研磨されている気がする。

ところで、この曲をSONEとして何度も聴いているけど、莉乃ぴょんが唄うところは初めて聞いたかも。

顔は似ていないけどキャラや扱われ方が似た二人。ケメコとさしこが姉妹に見えてきた。
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上半期カラオケランキング第一位


上半期カラオケランキング第一位は恋チュン。
発表されたときの莉乃ぴょん、嬉しそうだったなぁ。結果は既に知っていても嬉しそうだった。
ヲタ受けはイマイチだったが一般受けした恋チュン。
久々の一般受けしたのを無視するわけにはいかず、ファンは手のひらを一斉に返した。なんとも現金。
ちなみに一年前「32ndシングル〜其の弐」と題した記事で、これを予言?希望?していました。
ヤバイ、先見性があるわ(笑)。ってか、僕の希望通りになった。
だいたいイベントでも曲でもヲタ受けやヲタ向けに作るとろくなことはない。

繰り返しになりますが、莉乃ぴょん嬉しそうだったなぁ。
こういう嬉しそうな表情を見ると、今年この表情をさせてあげられなかったことに胸が痛くなる。
すみません、一ヶ月半経ってもまだ引きずってます。

ところでこの日のぴょん様はツインテールヘアー。テラキャワス。
個人的にはもうちょっと上の位置で束ねたツインテールが好きだが、このツインも可愛い。
で、よく見ると耳になんか変な物をぶら下げてる。
拡大して見るとソフトバンクのお父さん犬?+リボンのイヤリング。
なんて言ったらいいんだろう?「似合ってるね!」と褒めていいんだろうか?

老若男女問わず、いろんなジャンルの人がみんなで踊っている映像が一番見ていて楽しい。
そういう意味では秋元Pが言った通り「音頭」なんだと思う。盆踊りみたいなもの。
センターポジにこだわりはあるが、AKB以外でやるこういうバラエティなときはその限りではない。
主役の座を譲ることで、逆に恋チュンの良さが出ると思う。
観覧している観客も結構踊ってくれていたし、さすがカラオケランキング第一位だ。

歌詞にもあるとおり「ツキを呼ぶには笑顔を見せること」なんだろうな。笑顔で行こう。
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全力ヲタ芸


今週UTAGEに48グループから出演したのはこの3人。
莉乃ぴょん、小笠原さん、峯岸さん(+アシスタントMCの渡辺麻さん)。AKBのバラエティ班の3人だ。

次期センター候補や前田敦子&大島優子の後継者と呼ばれる次世代たちはたくさんいる。
だが、指原&峯岸の後継者は少ない。ライブのMCでしゃべれる人がいない。
エースよりも、四番よりも、ここを育てることがずーーーーーーーと前からのAKBの課題。
各チームの四番バッターばかり集めた選抜はオールスターで豪華だが、チームとして強くない。
運営もそのことは重々わかっているようだが、結局本店は自前で育てることを諦めた。
大組閣祭りでNMBから小笠原さん、HKTから中西さんを強奪した。
村内ではライブMC、外仕事ではバラ班としての活躍、2人が指原&峯岸コンビにどこまで迫れるか。

小笠原さんの渡辺麻友さんのものまねに中居さんははまったようで、何度もネタフリしてくれていた。
今はまだ顔を売るとき。キンタロー。さんが前田さんのマネでブレイクしたようにブレイクできるか?

莉乃ぴょんの女々しくてはヲタ芸にしか見えない(笑)。頑張りすぎだろ。全力やん。

スカートの中はキュロットスカートみたいなのを履いていた。二重構造かい!ショック。
それにしてもこのジャンプすごい。ももクロの海老反りジャンプのよう。

隣のKABAちゃんとヒソヒソ話する場面が何度かあった。
そのKABAちゃんの髪型が・・・ブー子のプードルヘアーに見えてしかたない件(笑)。
コント映画の髪型をリアルにしている人がいた。まぁ、KABAちゃん自身がコントな存在だからな。
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MajiでKoiする5秒前


ほぼ準レギュラーのUTAGE。おべっかを使うわけではないが、なかなかの神番組になってきた。
ほぼ毎週、ソロのアイドル歌手という本業の莉乃ぴょんを観れるからだ。
毎週唄う曲が違うのも観ていて楽しい。単にカラオケでなく、しっかり歌番組になっているのも良い。
こう言っちゃなんだが、莉乃ぴょんはステージに立つと人が変わる(笑)。
ステージ映えするというか、スイッチが入ると可愛さが本人比で5割増し。
これだけ歌唱力あるメンバーに囲まれるとやや分が悪いが、そこは歌声のキュートさでカバー。
唄っているときの声の可愛さは、バラエティでしゃべっているときの50割増しだ。

今週唄うのはMK5。意気地なしマスカレードのc/wでも唄った広末さんのデビューシングル。
「私たちの歌を聴いたら好きになっちゃうかも」と軽妙なトークを、中居さんには鼻で笑われた。
このあたりの中居さんとのやりとりは毎回趣向こそ異なるものの鉄板ネタになってきた。

どうでもいい情報ですが、このMK5を発売当時大人買いしました。
握手券が付いていたわけでも、イベント応募券が付いていたわけでもないけど大人買い。
当時のバイト先の同僚に無料配布しました。布教目的で。
・・・数年経ってもやっていることが変わらない問題。

中居さんをチラ見して視線で落としにかかる莉乃ぴょん。
唄う前の「好きになっちゃうかも」はバラエティ的な軽口だと思っていたが結構マジ。

保田さんは現役の娘。時代からハモりに定評があった。
当時の娘。を歌で支えていた縁の下の力持ち。わかりやすく言うとアルゼンチン代表のマスケラーノ。
二人で唄っていても莉乃ぴょんの声が消されることなくはっきり聞こえ生きてるのがよくわかる。
莉乃ぴょんの高い声と保田さんの低い声のハーモニーがいい味出てる。

唄い終わった後は瞳をキョロ。恥ずかしがり屋の莉乃ぴょんの癖。

あかん、今日も可愛すぎた。Majiで恋しそうなほど可愛いかった。唄っているときは可愛いんだよなぁ〜。
唄っているときだけは、どこの誰よりもコテコテの”王道アイドル”していると思う。
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