指原莉乃ファンサイト さしこむ〜世界征服までの軌跡〜

指原莉乃2nd写真集「スキャンダル中毒」絶賛発売中

翼はいらないのPV

翼はいらないのPVをAKBINGOで見ました。
学生運動の設定はよくわからないけど、莉乃ちゃん的には美味しい役どころのように思います。
美味しかったとはどういうことか。

この画像の四人がいわゆる前列メンバーです。
指ヲタさんの中にはポジションがどうのこうの言っている方もいるようですが・・・(汗)。
ポジションを抜きにしてこのPVをよく見てください。一つ気づくことありません?

前列四人は70年代を彷彿させる衣装。その他のメンバーは統一感あるその他大勢の衣装。
それに対して莉乃ちゃんだけ、MVの世界観に溶け込んだ「革命戦士」の衣装です。
これを見た時真っ先に頭に思い浮かんだのは、ベジレンジャーロボ(笑)。
オチ扱いとでも言ったらいいんでしょうか。一人美味しいポジションやん。
またこういうのが似合ってるしね!アイドル界の革命児。革命戦士の役どころはピッタリ。
唯一無二ですね。この立ち位置を引き継ぐ人はいっこうに現れないなー。
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ハロウィンナイトFANver



ファンverの動画製作は大詰めを迎えているようです。
個別の動画の受付も行っているようなので、みなさんどんどん応募しちゃってください。
今回は仮装ありなので、顔を隠しやすいと思います(笑)。

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大人列車MV

大人列車のMVのドラマ部分が意味深だと言うことでじっくり見てみました。
以下ネタバレあり。

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OG出演

希望的リフレインのMVが一部公開されました。
前田さん、大島さん、板野さん、篠田さんらOG四名がゲスト出演しています。神7揃い踏み。

前もって断っておきますが、個々のOGメンバーのアンチではありません。みんな大好き(笑)。
しかしながら、MVへの出演は手を叩いて喜べない。その理由を以下に挙げます。

内向きな話では、OGが出演することで現役メンバーの出演時間が減ってしまうこと。
今回は30名を越す大人数選抜。
それじゃなくてもほとんど映らないのに、OGに尺を取られると見切れて映っただけでもいい方。
「後輩に席を譲る」と言って卒業していった先輩が後輩のチャンスをつぶしているように映る。

外向きな話では、結局のところAKB=神7という認識になってしまうこと。
センターの系譜=バトンパスらしいが、過去の遺産に頼っているだけだろう。
若手を売り出すんじゃなかったのか?いつまで神7に頼ってるんだろうか。
若手のホープである宮脇さんがセンターに抜擢されたのに、もっとそこをフューチャーしようよ。

もう一つは、OGの出演というジョーカーを出すタイミングの問題。
あと一年待ってAKB10周年のとき、あと一年半待って震災から丸五年経ったとき。
前者ならAKBの記念シングル、後者ならチャリティーソング。
そういう大きな節目や出来事でこのカードを切るべきだったんじゃないか。

なんだかな−。そんな気持ちです。
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ここプラ初日871923枚

心のプラカードの初日売上げ(オリコン集計)がつい先ほど発表されました。
871923枚。UZAやギンガムと同水準、永プレやSo long!よりも上。
これなら何とか初週でミリオンには届きそう。

握手会の日程は七ヶ月先で募集をかけており、もうとっくの昔に崩壊している。
また、ノコギリ事件の余波から「全握」はなくなり、本店も支店も「全国イベント券」に変わる模様。
握手は個別のみで、全握はイベント開催という方向になるようだ。
この方向性には大賛成ですが、これだとヘビーファンによる複数枚買いの期待が出来なくなる。
一枚でイベントを見れるなら、一枚しか買わなくなりますよね?
(※複数枚買いを前提とする企画や売り方がそもそもどうかと思いますが・・・)
イベントはセトリやMC内容に変化を加えて、完全入れ替え制の一日三回回しが妥当なラインでしょうか。
これだとタイプ別に三種発売された場合、一種ずつ購入すれば各回見れるのでちょうどいい。
HKTだと関東と名古屋と福岡の三カ所でイベントを開催して、全部観覧する強者でも9枚で十分な計算。
まだイベント詳細は発表されていませんが、今後は売上枚数がより厳しくなるのは間違いない。
遅かれ早かれどこかでミリオンを割るは必至。
問題はどこで”割らせる”のか。いつまでミリオンに”しがみつく”のか。

当コラムでは以前より「ミリオンの呪縛」に疑問を呈してきました。
音楽的にも、AKBの活動的にも、早くその縛りから解放されて欲しいと願っている。
ですが、あえて自分の考えとは逆の意見をここからは展開します。
みんなが「ミリオンはもういいだろ」と言えば言うほど、ひねくれ者なので異を唱えたくなる(笑)。

先日、AKBを起用しているCMの出稿量が減っているという記事が出ました。
確かデイリースポーツだったと思います。この記事はYAHOOのトップニュースにもなった。
ところが、その記事が出て数時間後、デイリーからもYAHOOからも記事が削除されました。
裏でどういう圧力がかかったか、クレームが入ったかは推して知るべし。
実はAKBをCMに起用する企業数は全盛期と比較してもあまり変わっていません。
このニュースのポイントは起用数ではなく出稿量であること。
携帯会社など出稿量が多い業種や企業に起用されている人が上位になる傾向がある。
AKBの出稿量が少なくなったのは、AKBを起用する企業の広告にかける予算の少なさが理由だと思われる。
大変言いにくいがストレートに言えば、小粒な企業とのCM契約が増えたということ。

話が変な方向にそれてしまった。ポイントはマイナス要因の記事が削除されたこと。
ファンやアンチが自虐的に下降線だと言っているうちはまだいい。
世間がそう思うことは絶対に避けなければならない。
なぜなら、今いるスポンサー様が一斉に手を引く可能性があるから。

CMの話題からCDに話を戻そう。だから、何が何でも「ミリオン」を維持すべきなのだ。
個別握手日程を四日から五日、六日、七日・・・と増やしてでもミリオンを達成することに意味がある。
日数を増やしてなんとかかんとかミリオンに届いている”からくり”は世間には伝わらない。
ミリオンを続けていることだけがニュースになればいい。
業界で一番CDを売っているグループという肩書きがあれば、音楽番組にも出演し続けられる。
スケジュールの破綻はCDのリリースペースを落とすことで解決する。年5枚から年3枚に減らせばいい。
どんな手を使ってでもミリオン達成させる。ミリオンを継続させる。
ミリオンから陥落=グループが落ち目であることを世間に知らしめることになってしまうからだ。
一度そういう負の流れが出来ると、一気に人は引いていく。同時に金も引いていく。
既存のヲタも、ライトファンも、一般人も、スポンサーも、関連企業やスタッフもだ。
金のあるところに人が集まる。悲しいかな資本主義社会の道理。
ミリオンの切れ目が金の切れ目になり、それが縁の切れ目に繋がって行く。
アイドルや音楽業界に限らず、一斉を風靡したあらゆるものに通じることだ。

規模を縮小して、原点に立ち返り劇場中心の活動にシフトするのがいいのかどうか。
売上げを意識せずじっくり音楽を作れるから良い曲が生まれる可能性は高い。
公演内容は充実するだろうし、今以上にファンとの距離は近くなり、ファンにとっては良いことずくめ。
でも、それって初期のAKB。ファンだけが楽しむコンテンツ。それでいいのか?

今のAKBはバブルのよう。あちこちにガタが来ており、兆候は色々見える。きっとどこかで弾ける。
それでもミリオンにこだわり売り続けないとダメなんだ。グループを存続させるために。


繰り返しになりますが、自分の考えとは逆の意見です(笑)。
ミリオンを割って、不良債権処理を進め、事業をスリム化させる方向に舵取りすべきだと思う。
外部から有能な経営者を招聘すれば可能だと思うが、何せ芸能界。無理だろうなぁ。
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可愛すぎてお腹痛い

「株式会社キャラアニ様から品物が届いて・・・」。いつものように郵便局から電話があった。
「○時ぐらいだったら家にいると思いますので・・・」と答えると、いつもように小包が届いた。
今日は心のプラカードのフラゲ日だったか。気分がイマイチ盛り上がって来ない。

友人が遊びに来ていたので、2人で仲良く小包を開封し写真の仕分け作業。
写真には全く興味ないけど、こういう仕分け作業はなぜか楽しい。僕が元写真ヲタだからだろうか。
被りも少なく最大で三枚。(森保、梅田、本村、岩佐、山田み、古畑、薮下)
莉乃ぴょんの写真は2枚入っていました。\(^O^)/
この写真はなかなか写りがいい!キャワワワ(写りがいい!言うなw)

通常盤の店舗特典写真に莉乃ぴょんが写っているのはTSUTAYAという情報を昼間にキャッチ。
今回は劇場盤だけの予定だったのに、ネットで画像を見たら欲しくなり隣町まで買いに行っちゃった。
歯みがき属性の僕にとって、ほっぺをぷっくりさせてるぷっく莉乃ちゃんは大好物。ご飯三杯はイケる。
今日送ってくれたらモバメの写真もアレだったし今日はお腹いっぱい。莉乃ぴょんが可愛すぎてお腹痛い。
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天国オン・ザ・ビーチ

来月発売されるサザンオールスターズの新曲c/w MVにAKBがゲスト出演。
あちら側からのオファーによるものなんだろうけど、こういうのは選挙順というわけではないのね。

ε= \_○ノ ε= / ̄○ヽ ε= \_○ノヒャッホーイ♪莉乃ぴょんチュッチュや!(^3^)-☆Chu!
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目からビーム2

MVと同時にジャケット写真も公開されました。


上が初回盤TYPE-A、下が通常盤TYPE-A。
TYPE-Aは選挙の奇数順位のメンバー八名だから莉乃ぴょんは写っていません。
でも、センター様の背後に怪しい存在が・・・。
これはどう見ても莉乃ぴょんをモチーフにしてるでしょう。サシンクスとでも命名しましょうか。
通常盤の方ではベジレンジャーロボを彷彿させる目から光線。(参照:目からビーム
これぞ「目からビーム、手からパワー、毛穴からオーラ」だ。

莉乃ぴょんのこういう扱い嫌いじゃない。むしろ大好物。
最近はこういう美味しい役回りを後輩に譲るケースが多かったが、やっぱりこうでないと。
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心のプラカードMV解禁

心のプラカードのMVとジャケット写真が公開されました。
正直な感想を言うと「渡辺麻友さんファンはこれで納得するんだろうか?」
渡辺麻友さんが六回目にしてようやく勝ち取った念願のセンター曲がこれでいいのか?そこが心配。

心のプラカードは恋チュンと同じく「みんなで踊ろう」をコンセプトにしたものだ。
コンセプトはこれでもいい。「みんなで踊ろう」を何も恋チュンの専売特許ではない。
コンセプトはともかく、MVまで恋チュンの焼き増し感があるのはあまりにも手抜きじゃないだろうか。
パクリというか、恋チュンの劣化版というか、作りが全く同じじゃないか。
体育館で学生と踊る、街中で住民と踊る・・・etc、それぞれの場面まで同じだ。

パート2、パート3と制作される映画の続編でももう少し変化を加える。
続編を作るなら、前作を超える超大作にするべきだった。
続編が制作される映画と同じで、無駄に制作費を突っ込むとか(笑)。
これでは二番煎じと言われてもしょうがない。二匹目のドジョウ狙いにしてはあまりにも発想が陳腐。
今朝の情報番組では「恋チュンブーム再び!?」と恋チュンの名前を出して報道されていた。
そういう報道のされ方が、メディアを通して「二番煎じ」と言っているようなものだ。

秋元さんは何を考えているのかさっぱりわからない。何を狙っているの?恋チュンのパロディ?
これからプロモーションにお金をかけて、恋チュンのように踊ってみた動画が作られるんだろうか。

せっかく莉乃ぴょんを倒して一位になったのに、与えられた曲はオリジナル感なしの劣化コピー。
僕が渡辺麻友さんのファンなら悔しくてムッキー!っと怒り狂るってる。
恋チュンが獲れなかったレコ大をこの曲で獲るのか。タイトル獲れれば恋チュンを超えたことになる?
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ラブラドール・レトリバージャケ写

ジャケ写も公開されたので、莉乃ぴょんが写っている全タイプを紹介。

こちらは初回盤TYPE-B。

こちらは通常盤TYPE-B。

こちらは初回盤TYPE-4。

CDをたくさん買うならTYPE-B、もしくは初回盤のTYPE-4ってことか。
初回盤TYPE-4のスリーショットがいい。莉乃ぴょん、珍しく写真写りが良く可愛い。
この写真限定の条件付ですが、ひいき目なくアイドル度数でも3人の中でトップじゃないでっしゃろか。
めっちゃ可愛いやん。足の裏も(笑)。
大家さんの証言によると、「地方組はみんな足が臭い」らしい。(参照:足が臭い
クンクンしたいと言いたいが、莉乃ぴょんは足の匂いは絶対嗅がれたくないって言ってたっけ。
(※確か「今夜くらべてみました」で発言していたはず。)

この3人で選挙の上位三名=首位争いをする3名か。ここに島崎さんが食い込めるかどうか。
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